株式会社ヤオコー 本社:埼玉県川越市新宿町 1-10-1
1 店頭回収実績(令和7年11月調査) 〇は店頭回収に取り組んでいます。空欄は店頭回収していません。
| 店舗名 | 所在地 | 牛乳パック | 食品トレー | ペットボトル | 缶 | ビン | 古紙 | 段ボール | プラ製品 | ペットボトルキャップ | 透明容器(たまごパック等) | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 前橋日吉店 | 前橋市日吉町3丁目36番6号 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
○ |
|
|||
| 前橋関根店 | 前橋市関根町一丁目2番地36 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 前橋六供店 | 前橋市六供町663番地1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 前橋箱田店 | 前橋市前箱田町118番地1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 高崎井野店 | 高崎市井野町1042-3 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 高崎高関店 | 高崎市高関町301-1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 高崎飯塚店 | 高崎市飯塚町1150-5 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||
| 桐生境野店 | 桐生市境野町六丁目491番地の1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||
| 桐生相生店 | 桐生市相生町一丁目124番1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| スマーク伊勢崎店 | 伊勢崎市西小保方町368番地 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 太田小舞木店 | 太田市小舞木町204-2 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 館林アゼリアモール店 | 館林市楠町3648番地の1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||
| 藤岡店 | 藤岡市森477番4 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 富岡店 | 富岡市一ノ宮1682番 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 安中店 | 安中市原市2丁目1042番9 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 中之条店 | 吾妻郡中之条町大字中之条1864-1 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||
| 渋川店 | 渋川市行幸田272番地2 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
2 環境への様々な取組(令和6年4月~令和7年3月)
| No. | 質問 | 回答 | コメント(自由記載) |
|---|---|---|---|
| 1 | レジ袋辞退率 | 81.6% | |
| 2 | マイバッグ販売・配布 | 実施 | 店内で販売中 新店OPEN時には3000個無料配布 |
| 3 | マイバスケット販売・配布 | 実施 | 店内で販売中 |
| 4 | お客様への「使い捨てプラスチック」削減の呼びかけ | 実施 | カトラリー類については、令和5年4月からすべて代替素材化が完了、プラスチック使用なし |
| 5 | お客様への「プラスチック製品」回収の呼びかけ | 実施 | 店頭ポスターで啓発 |
| 6 | お客様への「食品ロス」削減の呼びかけ | 実施 | 値引きシールに「食品ロス削減にご協力ありがとうございます」表示 |
| 7 | 店舗として「プラスチックごみ」削減の取組 | 実施 | 食品トレーの薄肉化、減容化、代替素材化など 真空パックのノントレー商品の開発 |
| 8 | 店舗として「食品ロス」削減の取組 | 実施 | ・AI自動発注の導入 →余らせないために発注精度の向上 ・キワ商品(クリスマス、恵方巻、鰻など)の予約販売強化 ・時間帯別売上個数管理による値下げ販売 |
| 9 | 環境GS(ぐんまスタンダード)の取組※1 | 未実施 | 環境関連について様々取り組んではいますが、ぐんまスタンダードは取り入れていません |
| 10 | クールシェアの取組※2 | 実施 | 店舗イートインスペースを開放、無料の給茶機を設置 |
| 11 | 「リフィル(詰め替え)商品」の販売の推進 | 実施 | 洗剤などメーカー商品の詰め替え用を積極的に展開 |
| 12 | 「必要なものを必要なだけ」の販売の推進 | 実施 | 少量パック商品の展開 |
| 13 | 「簡易包装商品」の販売の推進 | 実施 | 品質の担保を前提に、簡易包装に努めています |
| 14 | 「リサイクル商品」の販売の推進 | 実施 | 行政認定のリサイクルループ事例 店舗から排出される生ごみをリサイクルして、 ➀堆肥化→自社農場で使用→収穫した野菜を販売 ➁バイオガス発電して、トラッキング付き再エネ電気で温室レタスを栽培→店舗で販売 |
| 15 | 「地産地消商品」の販売の推進 | 実施 | 地元農家商品の売り場を設営 |
※1 環境GS(ぐんまスタンダード)とは、事業者が温室効果ガスを持続的に削減するための計画(Plan)を立て、実行(Do)、点検(Check)、見直し(Action)を行う体制、いわゆる「環境マネジメントシステム」を整備し、これを組織的に運用すること。
【群馬県環境GS(ぐんまスタンダード)認定制度】
※2 クールシェアとは、商業施設等涼しい場所に皆で集まって過ごすことで各家庭の消費電力を減らし、 地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出を削減するとともに、経済や地域の活性化にもつなげるもの。【ぐんまクールシェア】