ホーム容器などの店頭回収実施店舗ヤオコーの店頭回収・環境への取組

ヤオコーの店頭回収・環境への取組

更新日:2026年01月23日
  1. 店頭回収実績
  2. 環境への様々な取組

株式会社ヤオコー 本社:埼玉県川越市新宿町 1-10-1

1 店頭回収実績(令和6年12月調査) 〇は店頭回収に取り組んでいます。空欄は店頭回収していません。

店舗名所在地牛乳
パック
食品
トレー
ペット
ボトル
ビン古紙
ボール
プラ
製品
ペット
ボトル
キャップ
透明容器
(たまごパック等)
その他
前橋日吉店前橋市日吉町3丁目36番6号    
前橋関根店前橋市関根町一丁目2番地36    
前橋六供店前橋市六供町663番地1    
前橋箱田店前橋市前箱田町118番地1    
高崎井野店高崎市井野町1042-3   
高崎高関店高崎市高関町301-1   
高崎飯塚店高崎市飯塚町1150-5      
桐生境野店桐生市境野町六丁目491番地の1      
桐生相生店桐生市相生町一丁目124番1    
スマーク伊勢崎店伊勢崎市西小保方町368番地     
太田小舞木店太田市小舞木町204-2   
館林アゼリアモール店館林市楠町3648番地の1      
藤岡店藤岡市森477番4    
富岡店富岡市一ノ宮1682番    
安中店安中市原市2丁目1042番9    
中之条店吾妻郡中之条町大字中之条1864-1    
渋川店渋川市行幸田272番地2   

2 環境への様々な取組(令和5年4月~令和6年3月)

No.質問回答コメント(自由記載)
1レジ袋辞退率83.0% 
2マイバッグ販売・配布実施定番商品として常時販売。
新規OPEN店やクリスマスイベント等で限定数無料配布。
3マイバスケット販売・配布未実施 
4お客様への「使い捨てプラスチック」削減の呼びかけ実施カトラリー類は、すべて代替素材化が完了。
(紙製、木製、竹製など)
5お客様への「プラスチック製品」回収の呼びかけ実施廃プラスチックの店頭回収量を店頭ポスターに掲示。
(年間重量)
6お客様への「食品ロス」削減の呼びかけ
【参考:ぐんま食品ロス削減推進店
実施 
7店舗として「プラスチックごみ」削減の取組実施再生食品トレー(リサイクルトレー)の使用率は約60%
8店舗として「食品ロス」削減の取組実施AI自動発注による発注精度向上(余分に仕入れない)
予約販売の強化(恵方巻、鰻、クリスマス関連)
夕方の値下げ販売(売り切り体制)
食品リサイクル実施店舗の拡大
9環境GS(ぐんまスタンダード)の取組※1未実施 
10クールシェアの取組※2実施イートインコーナーの空調設定温度を配慮
11「リフィル(詰め替え)商品」の販売の推進未実施 
12「必要なものを必要なだけ」の販売の推進実施少量パック商品の取り扱い
13「簡易包装商品」の販売の推進実施ノントレー(真空パック)商品の取り扱い
14「リサイクル商品」の販売の推進実施カットパインの端材をドライフルーツとして販売
店頭回収したPETボトルの水平リサイクルにより、
PETボトル飲料を再度店頭販売(サントリー商品)
15「地産地消商品」の販売の推進実施地元野菜の販売コーナー

※1 環境GS(ぐんまスタンダード)とは、事業者が温室効果ガスを持続的に削減するための計画(Plan)を立て、実行(Do)、点検(Check)、見直し(Action)を行う体制、いわゆる「環境マネジメントシステム」を整備し、これを組織的に運用すること。
群馬県環境GS(ぐんまスタンダード)認定制度
※2 クールシェアとは、商業施設等涼しい場所に皆で集まって過ごすことで各家庭の消費電力を減らし、 地球温暖化の原因となる二酸化炭素の排出を削減するとともに、経済や地域の活性化にもつなげるもの。【ぐんまクールシェア】 

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Tel:027-226-2821 Fax:027-223-0154

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